H29年2月28日

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この日は初めての船ですが和歌山、印南からハマチ釣りに出かけました。予約のときに聞きましたら、席順は早いもの順だそうですので、早めに家を出て、場所取りにと船に荷物をおきにいったところ、既に左舷は埋まっておりました、仕方なく右舷に席を確保となりました。「うーん!やはり、認識が甘かったなー!みんな早いなー」と思いました。港を出てポイントに到着。早速、釣りを開始しましたが最初の1時間ぐらいは入れ食いのような感じでした。タモが少なく初めての船で勝手がわからず、最初の1匹目を船縁でタモを待ってる間に痛恨のバラシ!その後5匹をゲット。問題はここからです。右舷と左舷の違いがでてきました。時合いは遠のいたものの、左舷はポツポツながら皆さん釣ってますが、右舷はさっぱりです。腕の違いというのが大きいのでしょうが、できれば左舷でしたかったなーと思いました。結果は左舷の3名が11匹、10匹、8匹。右舷の私が5匹、隣が3匹、4匹という結果でした。

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